APP DEVELOPMENT

AIアプリ・業務ツール

その業務に合う、小さなアプリを。

入力し直す、探し回る、集計し直す。日々の作業を見直し、必要な画面と機能をまとめます。業務ツールやWebアプリを、使う人と運用に合わせて設計・制作します。

WHAT YOU RECEIVE

形にして、お渡しするもの。

  1. 01Webアプリ・業務ツール
  2. 02画面・データの設計
  3. 03操作・管理の手順

こんな場面で、ご相談ください。

  • Excelでの管理が複雑になった
  • 必要な情報を探しにくい
  • 業務に合うツールを作りたい

HOW IT WORKS

仕事の流れを、画面と機能に置き換える。

最初に作るのは、必要な業務が伝わる画面のたたき台。操作する人、扱う情報、確認する手順を整理し、使う場面に合わせて機能を絞ります。

業務一覧

架空デモ・操作不可

項目を探す

作業の項目状況
資料をまとめる進行中
内容を確認する確認待ち
次の対応を決める未着手
  1. 01

    入力

    必要な情報を一度にまとめる

  2. 02

    一覧・検索

    探したい情報にたどり着く

  3. 03

    確認・共有

    次の担当や作業がわかる

架空の業務を使った画面構成の例です。実際の納品画面や導入事例ではありません。

DELIVERABLES

相談を、使える形に。

必要なものをすり合わせ、納品する内容と範囲を事前に明確にします。

要件と画面の設計
誰が何を入力・確認するかを整理し、画面構成と必要な機能を定義します。データの持ち方や担当者の権限も検討します。
Webアプリ・業務ツール
一覧、検索、集計など、合意した機能を実装します。AIによる下書きや分類が役立つ場面では、組み込み方も検討します。
動作確認と引継ぎ
操作の流れと想定外の入力を確認し、使い方や管理するものを共有。ソースコードを含む納品範囲を事前に明確にします。

PROCESS

ご相談から、使い始めるところまで。

  1. 業務を描き出す

    現在の手順、使う人、扱う情報、困っている場面を確認します。

  2. 画面を試作する

    画面構成のたたき台を作り、必要な操作や機能をすり合わせます。

  3. 実装・検証する

    合意した機能を作り、通常の操作と想定外の入力を確認します。

  4. 使い始める

    運用環境に合わせて引き継ぎ、保守や追加機能の扱いを整理します。

SCOPE & ESTIMATE

始める前に、範囲をはっきりと。

制作するもの
基本の対応業務管理、検索・集計、診断・案内などのWebアプリ。
事前に確認すること必要な画面数、ユーザーの権限、外部システムとの連携を確認します。
AIの利用
基本の対応業務に役立つ場合に、下書き・分類・情報整理などの機能を検討。
事前に確認することAIを使わない構成も選べます。精度の確認方法と利用料は設計時に整理します。
納品・保守
基本の対応合意した機能の実装、動作確認、操作・管理方法の共有。
事前に確認すること既存データの移行、継続保守、機能追加は、範囲と費用を個別に決めます。

費用と期間について

画面と機能の数、データの扱い、外部連携、運用・保守の条件からお見積もりします。まずは業務の整理や画面の試作から始められます。

QUESTIONS

よくあるご質問。

仕様書がなくても相談できますか?

はい。普段の作業と困っている場面から整理します。何を作るかが決まっていなくても、現在の手順をもとに必要な機能を検討できます。

AIを使わない業務ツールも作れますか?

はい。入力、一覧、検索、集計など、業務に必要な機能から考えます。AIを組み込むかどうかは、使い道や確認方法、費用を踏まえて決めます。

既存のサービスとつなげられますか?

連携先の仕様や契約、利用できる機能を確認します。連携が難しい場合も、ファイルの入出力や運用手順の見直しを含めて方法を検討します。

EXPLORE MORE

まだ、まとまっていないご相談でも。

今考えていることや困っていることをお聞かせください。必要な支援と、最初に進める範囲を一緒に整理します。

提供:株式会社Qu Creation

まずは相談する